エンディングノートを相続・遺言の業務に活かすには

 

エンディングノート普及協会では、エンディングノートの専門家として書き方講座を開催することのできる、エンディングノートナビゲーター®養成講座を開催しています。

エンディングノートナビゲーターとは、終活に関する様々な知識を持ち、書き手の「夢」や「終活に関する問題」を専門家の立場から整理し、問題解決に向けて次の手段を提案・紹介していきます。

相続や遺言を専門にお仕事をされている士業さんは、きっと丁寧にヒアリングをし、そこから遺言書の作成などをされていることでしょう。

しかし、遺言書を作成している中で「実は…」と、今までに聞いていなかったことを、相談者から聞くことはありませんか?

そして、その「実は」で、遺言書の内容がひっくり返るようなことはありませんか?

丁寧にヒヤリングをし、様々な角度からお話しを伺ったはずなのに「実は」という内容が出てくる。

なぜでしょうか?

これは、ヒアリングをする際の相談者さんとみなさんの距離に問題がある場合が多いのです。

初めて会って相談を受ける際に、相談者の方と距離をどうやって縮めていくのか?

その方法は、3日間のメールセミナーでお伝えします。

→相続・遺言に強い行政書士になるには?

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