行政書士が相続業務で集客するには

エンディングノートを仕事に活用して、お客様の満足度アップ!業務の受託率アップ!をサポートする、エンディングノート普及協会です。

開業間もない行政書士のみなさんのほとんどの方が「相続・遺言を主にしていきたいんです」と言われます。

もちろん、少子高齢化で家制度がなくなっている現代では、公正証書による遺言書の作成は、ほとんどの方に必要ですよね。

しかし、一言で「遺言・相続」と言っても、様々なケースがあります。

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・お子さんが多い場合の相続

・一人っ子の相続

・家や土地を含めた不動産がある相続

・おひとりさまの相続

・離婚した相手との間に子どもがいる場合の相続

・相続をしたくない場合

等々・・・

 

これらは、ほんの一部です。

十人十色、千差万別と言いますが、相続にも様々なケースがあります。
その一つひとつのケースに、一人ひとりの思いがあります。

その思いに寄り添う事ができるかどうか?

もちろん、自分なりの得意分野、経験できることできないことがあるでしょう。

だからこそ「何でもできます」ではなく、私はこれが強いです、とハッキリと伝えることで、お客様は「この人に頼みたい」と思えるのです。

 

自分の悩みを、この人は解決してくれる行政書士なのか?

まずは「私は◎◎な相続・遺言に強い行政書士です」という、◎◎を考えてみてください。

 

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開業間もない行政書士の方や、これまでに遺言や相続業務を行っていない方の場合、

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